社会的難治性喘息「昔は喘息はいわゆる“難病”でした。しかし現在は“難病”としての喘息は激減していて、 難治性喘息といわれるもののほとんどは“社会的難病”です。仕事で無理せざるを得ず、そのため気管支が 休まる暇がなくて十分な治療ができないのです。ほとんどの患者さんがそうなのです。 この意味で喘息は、治療法が確立していない他の難病とは異なるのだというのが私の考えです」 呼吸器科医師・諏訪部章先生
1999年9月1日 アップ 発端
1999年8月28日 アップ 発作
1999年8月30日 アップ 発見
1999年9月3日 アップ 処方
1999年9月9日 アップ 認識
1999年9月9日 アップ 返事
1999年9月15日 アップ 請願

山形大学の諏訪部章先生が主催するサイト。
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E-mile jin1234@oka.urban.ne.jp